[]-47/親
「アクシデント2」(2004/2/24更新)
オジサン

最初--lと言うことで「30m」のザイルを使用していた。
3、カンテを登っていたのでラインが弓状になり、もう一方の方が松の木の方になるため「末端」が見えづらかった・・・確認をすれば・・・

日和田の「事故」は、岩登りは危険な事と言うことを再確認し、「危険」を理解し、対応すると言うことが如何に大切かと感じます。
謙虚に学びヒューマンエラーを無くする「処置」することをお互い確認し、実行することだと思います。

提案です。

1 懸垂をするときは、たとえザイルが届いて有ろうともザイルの末端を縛ること。(習慣づけることが必要に思います、特にフリークライミングをしているときはマルチピッチでないと、無頓着になりやすいですね)
2 懸垂をするときは時間がかかっても、パックアップを取ること(私の場合はマッシャーで下降器の下にセットし、レッグループに安全環を付けてつなぐ方法を取っていますが、やり方は色々有ると思います)
3 「セルフビレーをとる」という日本語は「作る」と「解除」が同じなので、「セルフビレーをセットする(又は作る・構築?等)」と「セルフビレーを解除」という(様な)言葉を使うようにしませんか?

-->続き

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