[]-47/親
「アクシデント2」(2004/2/24更新)
オジサン

最初--間約五十一万円という。
 二〇〇二年の山岳遭難でのヘリ出動は、県警ヘリが七十九回、県消防防災ヘリが二十九回、民間ヘリが六十一回。人件費を除く年間維持経費と燃料費は、消防防災ヘリが一億三百万円余、県警ヘリが約一億円だった。
 山岳関係者からは近年、複数の県に要請があり、有料の民間ヘリが来ると「要請していない」と開き直られる、といったマナー低下も指摘されている。県会も二〇〇二年九月定例会の総務警察委員長報告で、県の財政状況を理由に有料化の検討を求めていた。
 県危機管理室は、本年度内にも専門家らで組織をつくり、有料化の在り方を検討する予定だった。知事が有料化方針を明確にしたことで、今後は、徴収する金額や対象地域、遭難者以外から救助要請があった場合の対応などを検討する。有料化でヘリを呼ぶのが遅れ、深刻な遭難につながる可能性もあるため、登山者の理解をどう得ていくか、無料で対応している隣県の富山、岐阜とどう調整するか―といった課題もある。

○この問題について都岳連の救助隊のM氏・都労山の救助隊のK氏とやりとりをしました。

K(都労山救助隊隊長)さん、新保@C.C"昴"です。
都岳連の救助隊の隊長(?だったと思いますが)のMさんと長野県の「ヘリ有料化」について意見をしていますが、都連盟の救助隊としては「反対」の申出でをしないのですか?、都岳連救助隊が動かないのなら、都連盟(労山)救助隊が都岳連の方に反対の共同の申入れをしませんでしょうか?

○:都岳連の救助隊の隊長(?だったと思いますが)のMさん
> 新保さんこん○○は。
> このことは21日か22日に骨子が決まったばかりなので経緯を見てから、必要なら対
> 応することとなると思います。

○都岳連の救助隊の隊長(?だったと思いますが)のMさん
> > Mさん、新保です。個人メールで失礼します。
> > 新聞の発表をそのままのせるということはともかくも、都岳連「救助隊」として
> >は こうしたことに反対をしないのですか?
> > 一部の「安易なヘリ要請」を全体まで拡大解釈するという事に対して「見解」を
> >持って行かない限り、遭難者に対して「安易なヘリ要請は結局自分たちの首を絞める
> > のですね。」ということになりそうで?

○メーリングリ -->続き

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