[]-26/親
「初めにゲレンデありき」
オジサン

第┃ 26┃回┃「初めにゲレンデありき」(2001/4/11 )
●生徒
▲ 講師

●(4)立ち木を支点にビレイするとき?
▲タイオフ等が必要な場合があります。
●(5)ボルト(・)にはリングボルトとRCCボルトが在りますが、RCCボルトにシュリンゲを掛ける場合注意が有りました。RCCボルトの形状を考えてシュリンゲをかけるやり方?
▲RCCボルトはエッジがたっていますのでシュリンゲを直接通すには不向きですが、懸垂の支点を作ったりする場合のやり方があります。リングボルト時もリングに直接セットしないで根本にあのやり方でやった方が良いです。特に下降用のシュリンゲのセットの時、そうすればリングのセットミス(打ち込み時角度を間違えてしまっているような場合)をカバー出来ます。
●2、懸垂下降をするときの必要なことは?
▲懸垂下降時は事故が起きやすいです。必ず三つの確認を手で指してしましょう。ハーネスの確認(折返し)・支点の確認・エイト環(下降機)の確認
●懸垂下降中の注意事項?
▲上と下の確認をして下さい。上の確認は忘れないでくださいね。
●(3)長い懸垂の注意事項?
▲セルフビ -->続き

04/19 06:49
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