[]-24/親
八ガ岳三又峰ルンゼ
オジサン

最初--なく支点も不安定な所のビレイは、グリップビレイを教わりました。確かに、長いランナウトで、落ちれば、止める事は、出来ませんから(補記:私/滑落停止の感じですグリップでゆっくりにじっていく・・・絞っていく感じです。冬ですから手袋をしているのが当たり前で、確保支点が悪い場合はエイト環よりもショックが掛かりにくいです)
☆後続パーティが、居たのですが、姿が、見れませんでした。多分F1が、登れなかったのでしょう。
☆下山の途中で、足の指が、痛く歩くのが、辛く成りました。(軽い凍傷に、成った見たいです)
☆まだまだ修業が、足りないと実感しました。    S (*^_^*)
(補記:私)下段の大滝12mが難しい、今年は幅が1mしかなく、スクリュー3本の後は空洞で引っかけになりました(3回)。残置のハーケンでランナーをとると同時にドライフッキングのテクニックの岩登りになりました。残置ハーケン計3本。(トライカムの小さい物又はエイリアンの下のサイズが合った方が良かった)上部の二俣のうち左俣の氷は繋がっていなかった。右俣の氷を越えると同ルートを下降は出来ない。(二俣の手前から同ルートを下降する場合50mザイル×2本必要)稜線に出る途中一カ所悪いところがある。(残置ハーケン1本有)抜けてからは地蔵尾根下降が早いが2時間は見た方が良い(行者まで)
-->続き

04/18 06:18
<前の親
レスを書く
レス無し
次の親>
Child K-Tai